【コンビニの売上利益】季節を先取りすることであがる。赤いきつねの焼きうどんも気になりました。

本日もセブンイレブンさんに伺いました

■大容量ペット

気温が高くなり、大容量のペットが動いています。棚2段をどの店舗でもしっかり確保しています。このあと指数は成果期まであがりますよ!

赤いきつねの焼きうどんが並んでました。カップ麺を買うつもりではなくても、思わず見てしまいました。こういう有名商品の変化版はほかのチェーンではみないですよね。思わず見てしまうということは、販売好調なはず。お客様は味よりも、まずパッケージで商品を認識しますので、パッケージ、大事。

■ブリトー

こちらのお店は1弾展開でした。それよりもハワイフェア。もうかなりの日数、実施しているのにいまだに2フェイス以上で展開できてます。

■冷し麺

どこのお店でも見てしまう冷やし麺。今回はパスタサラダの位置が気になりました。推奨の棚割のせいなんでしょうが、セブンはしっかり冷し麺の上にありますが、他のチェーンはバラバラです。個人的にはサラダとして食べるより、麺として食べると思いますので、冷し麺の上の陳列が正しいかなと思います。

いかがでしたか?

大容量ペットの販売ピークは夏なのに、春から2段展開されて、維持しています。今年は2段でいくことが前もって決まっていて、どうしてそうするのかが明確なんでしょうね!

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